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平成24年刊 平成21年 全国食中毒事件録 −厚生労働省食中毒統計資料より−

商品コード : ISBN 978-4-88925-052-7
価格 : 3,500円(税込 3,780 円)
体裁:A4判 228ページ
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全国で発生した食中毒事件について、各都道府県等の食品衛生監視員が原因究明のために行った疫学調査をもとに、統計学的考察、主な食中毒事件例、都道府県別食中毒発生一覧の3編からなる構成となっております。

 

【厚生労働省食中毒統計資料より】

第一編 平成21年に発生した食中毒事件の統計学的考察

 機ヽ詰

 供仝彊食品別発生状況

 掘”属物質別発生状況

 検仝彊施設別発生状況

 后“病率

 此\歇莨貊衒免生状況

 察〜躋

第二編 主な食中毒事件例

 1.マグロのごまフライを原因食品とするヒスタミンによる食中毒事例(札幌市・平成21年1月)

 2.飲食店が提供した食事を原因とするノロウイルス食中毒事例(奈良市・平成21年2月)

 3.福岡県で発生したウェルシュ菌による食中毒事例(福岡県・平成21年2月)

 4.飲食店で発生したカツ丼を原因とするサルモネラ・エンテリティディス食中毒事例(名古屋市・平成21年4月)

 5.加熱不足の鳥肉を原因とするカンピロバクター・ジェジュニによる食中毒事例(墨田区・平成21年5月)

 6.卵かけご飯(生卵)を原因食品とするサルモネラ・エンテリティディスによる食中毒事例(兵庫県・平成21年7月)

 7.飲食店で発生した角切りステーキ等を原因とする腸管出血性大腸菌O157食中毒事例(墨田区・平成21年8月)

 8.飲食チェーン店Sによる食中毒事例(埼玉県・平成21年8月)

 9.焼肉チェーン店における腸管出血性大腸菌O157による広域散発食中毒事例(横浜市・平成21年11月〜平成22年1月)

第三編 都道府県別食中毒発生一覧


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